Webデザインの仕事は場所に縛られることが少なく「在宅ワークや副業」「フリーランスとして独立」など幅広い働き方を選べるため、人気が急上昇しています。
とはいえ覚える知識の範囲が広いためスクールで効率よく学ぶ必要があり独学は難しいのが現状。

とはいえスクールに通いたくてもWebデザインスクールが多すぎてハズレを引くのが怖いですよね…
- Webデザイン スクールはどこがおすすめなの?
- オンラインと通学はどっちを選ぶべき?
- スクールは何を基準に選べばいいの?
こんな悩みを持っているあなたに後悔しないWebデザインスクールを選ぶポイントを紹介します。
厳選したおすすめのWebデザインスクールなのでどれを選んでも満足度は高いと思いますが、「講師の質を重視」「確実に転職できる環境」「質がよくコスパがいいスクール」それぞれ求めるものは異なりますよね。
この記事ではおすすめのWebデザインスクールの中からメリット・デメリットを詳しく解説し、それぞれの最大の魅力を簡潔にまとめていますので、あなたにぴったりなスクールがきっと見つかります。

7選とか10選みたいな選びにくいのじゃなく本当に良いスクールだけを3つまで厳選しました
最初に結論、おすすめのWebデザインスクールをまとめます。
>>>クリックで詳細までジャンプ
最強の環境でWebデザイナーに!(東京限定)
転職成功率98% 経済産業省認定スクール(東京・大阪)
コスパ最強 買い切り×無期限閲覧(オンライン)
▶ デイトラ
上記はすべて無料で体験できるのもポイント 入会前に体験してみるのはとっても大事です。
Webデザインスクール比較 7つのポイント

数あるWebデザインスクールを比較する際に重要となるのは下記の7つ
- 学習内容
- 講師の質
- 価格(コストパフォーマンス)
- 受講形態(オンライン or 通学)
- 学習環境(システム・校内設備)
- アフターフォロー(転職サポートなど)
- 口コミ・評判(卒業生からの評価)
上記の中で判断が迷いそうなポイントについて解説します。
いちばん大事なのは講師の質
当記事がおすすめするWebデザインスクールはすべて現役のクリエイターの講師の指導を受けられる事を条件としています。
- 実務経験なしの講師
- 現場では働いてない
- 最新技術に疎い
わざわざ時間とお金をかけて教わるなら現役クリエイター。

講師の質だけは妥協しちゃダメ
自身の目指すキャリアと学習内容は合っているか?
Webデザイナーと言っても業務内容はさまざま。
仕事内容はさまざまなので一概に比較はできませんが一般的な求人要件では下記のような基礎知識が要求されています。
- HTML5
- CSS3
- Photoshop
- Illustrator
- デザイン基礎
(デザイン関連の専門学校卒業程度のスキルがあればOKという実務経験不要の求人)
これらの基礎知識はスクールに通えば余裕で身につくので心配不要。
それ以上のスキルが求められている職場へ転職希望の場合は募集要項を満たせるのかチェックしておくと良いですよ。
基本的なことしか教えてもらえなければ希望した企業への就職が厳しくなるので得られるスキルは専門的であればあるほど良いですね。
Webデザインスクールは通うのとオンラインどっちがいい?
カリキュラム的にはどちらを選んでも問題なく必要スキルを得ることが可能です。
通学タイプのメリット
- 同期の仲間に出会える
- 学校に通うから集中しやすい
- 直接指導で学習スピードが早い
オンライン受講のメリット
- 自宅で学べる
- Webカメラでの直接指導も可能
- 仕事をしている社会人でも学びやすい
モチベーションを保つのが不安であれば通学タイプをおすすめしますが、近所に教室がないなどの理由があればオンラインでもOK
アフターフォローがあるかどうか
Webデザインスクールはアフターフォローによって満足度が大きく変わることがわかっています。趣味でWebデザインを学びたいわけではないので、結果につながるというのが大事なポイントですよね。
「転職できなかったら全額返金」「転職先を紹介」「フリーランス向けに案件紹介」といったサービスがあるとせっかく勉強したけどWebデザイナーに転職できなかったという失敗を防ぐことができます。
【講師の質がレベチ】デジタルハリウッド STUDIO by LIG

オンラインスクール業界最大手の「デジハリ」と日本で超有名なWeb制作会社の「LIG」が共同運営しているデジタルハリウッド STUDIO by LIG
教室はLIGビル内に併設されており、LIGの現役クリエイターから直接指導してもらうことができます。
スクール卒業後から即戦力になる人材を育てるデジLIGは口コミ評価も高く、Webデザイナーなら知っておきたい知識の大部分を網羅できるので本気でWebデザイナーを目指している人にこそ通ってほしいスクールですね。
デジタルハリウッド STUDIO by LIGの詳細
| 学べるスキル | HTML5 / CSS3 / JavaScript / jQuery / UIデザイン / クライアントワーク / SEO / Google Analytics / Web概論 / 著作権 / ワークフロー / フォント概論 / 色の基本 / Webライティング / カメラ撮影 |
| 受講形態 | オンライン&通学(自由に選択可能) |
| 受講期間 | 6ヶ月 |
| 学校所在地 | 上野校 / 池袋校 / 大宮校 / 北千住 / 川崎 / 町田 |
| 受講料金 | 入門プラン(2ヶ月):149,600円(74,800円/月) 専攻プラン(6ヶ月):517,000円(86,166円/月) |
選べる3つのデザインコース
| 講座・プラン | 受講期間 | 受講料(税込) |
|---|---|---|
| Webデザイナー専攻 | 6ヶ月 | 572,000円 |
| 総合デザイン実践プラン(UI/Web/グラフィック) | 7ヶ月 | 524,700円 |
| グラフィックデザイン就職プラン | 8ヶ月 | 589,600円 |
デジLIGのWebデザイナー向けの学習講座は学習内容ごとに3種類あります。
Webデザイナー専攻プランはデザインソフトの使い方だけでなく、コーディングを含めサイト制作に必要な知識をしっかり身につけることができるプランです。
Webデザイン以外にもグラフィックデザインやUIデザインを学べる講座も用意されています。
デジLIGのメリット 6選
- LIGの現役クリエイターの直接講義
- Webデザイナーに必要な知識を網羅できる
- より実践的・実務的なスキルを取得できる
- LIGや他社への仕事・転職斡旋サポートあり
- コミュニティが充実
- 環境設備が超充実
「WebデザイナーとしてやっていきたいならデジLIGにいっておけば間違いない」と言えるほどカリキュラムが充実しており、必要な基礎知識は全部学べます。
LIGの現役クリエイターから学べる
デジタルハリウッド×LIGは東京トップクラスのWeb制作会社の社内に併設されており、LIGの現役クリエイターから学ぶことができます。
教科書に沿って基礎を学ぶだけでなく、現役クリエイターからより実践的で実務的な内容を学ぶことが出来るのが大きいですね。
最新技術も取り入れている会社なので学んだ技術が時代遅れだったなんていうこともありません。
学習環境が充実
最先端のMacとデュアルモニタが用意されおり、下記のLIGビル内の設備も利用できます。
- LIGコワーキングスペース
- LIVE授業
- キッチン
他のスクールにはない現役のLIG社員によるLIVE授業や交流できるイベントが魅力。
デジLIGスクール たった一つのデメリット
デジハリ×LIGスクールのデメリットはLIG運営のスクールが東京と大宮の3箇所だけなところ。
(北千住校と川崎校、町田校が新たにオープンして合計6箇所になりました)
デジタルハリウッド STUDIOは全国にありますがLIGとの共同運営のby LIGは関東だけになります。
校舎所在地は6箇所
- 上野
- 池袋
- 大宮
- 北千住
- 川崎
- 町田
東京に住んでいるなら一番おすすめ
未経験でどのようなWebデザイナーになればいいかわからない人も無料体験があるので教室を訪れてみましょう。
無料体験会ってなっていますが、一人ずつの個別開催で体験&見学したあとに凄く丁寧なカウンセリング・アドバイスしてくれるのでコースも選びやすいです。
無料体験に参加してみて自分には合わないと思えばスクールに入会しなくてもOKなのでまずは無料参加してみるのが良いでしょう。
\最高の環境で学びたいなら/

確実に転職したいならDMM WEBCAMP 専門技術コース

DMM WEBCAMPはWebデザインと言うよりはプログラミング重視のスクールで、基本となるHTML5 / CSS3 / JS / jQueryだけじゃなくRuby / Ruby on Railsといった一歩進んだプログラミングスキルまで習得可能です。
3ヶ月目にはポートフォリオ作成として1人でゼロからサービスの企画・設計・開発・リリースを行い、Web開発のすべての工程を経験できる。ここで作成したポートフォリオは自身の実績にもなり転職でも有利に働きます。
DMM WEBCAMPの詳細
| 学べるスキル | HTML5 / CSS3 / JS / jQuery / Ruby / Ruby on Rails / AI教養 / クラウド教養 |
| 受講形態 | オンライン&通学(自由) |
| 受講期間 | 4ヶ月 |
| 学校所在地 | 渋谷校 / 新宿校 / 難破センタービル校 |
| 受講料金 | 910,800円(補助金利用で実質340,800円) |
DMM WEB CAMPの最大のメリット6選
DMM WEB CAMPが他社と比較して特に優れているポイントは下記の6つです。
- 転職できなきゃ全額返金(転職率98%)
- 転職後の離職率1%(転職満足度 高評価)
- 業界初の経済産業省認定講座で安心安全
- オンライン受講も通学受講も自由に選べる
- 土日祝日含め教室が常時開放、講師在中
- 教育訓練給付金(最大56万円)の補助が受けられる
転職実績で言えば間違いなくDMM WEB CAMPが最強。
仕事をやめて短期間でエンジニアに転職したいというならかなりおすすめのスクール。
転職保証が強すぎる
転職成功率が98%と非常に高く、その後の離職率も1%ということで卒業生はみんな満足しています。
転職できなかったら全額返金サービスや、受講開始後20日以内ならクーリングオフが可能な全額返金保証もついておりサービスへの自信が伺えますね。
経済産業省に認められた認定講座
DMM WEB CAMP COMMIT 専門技術コースはカリキュラムや転職実績が厚生労働省から評価され「専門実践教育訓練給付金」の対象講座に認定されました。
カリキュラムが充実しているという保証になるのはもちろんですが、これにより受講料が最大70%還付されるという大きなメリットもあります。
オンラインでも通学でも利用可能
DMM WEBCAMPの特徴としてオンラインと通学両方をバランス良く組み合わせて自分に合った学習方法を取れることがあります。
通学メインでも大丈夫ですし、オンラインのみで学ぶことも可能で都度自由に選ぶことができます。
教室へは土日祝日も通えて好きな時間に「通い放題」で「質問し放題」なので短期間に集中して学ぶことが可能。
DMM WEB CAMP 3つのデメリット
DMM WEB CAMPのデメリットも紹介しておきます。
- 受講料が高い
- 校舎所在地が3箇所だけ(東京・大阪)
- Webデザインというよりプログラマー向け
受講料は高いが国の補助金を受けられる
受講料は他スクールに比べて高めの828,000円(専門技術コース)
しかし専門実践教育訓練給付金が受けられれば受講料が最大70%還付されるため実質負担は350,800円とかなり安くなります。
もし補助金の対象にならない場合はちょっと価格が高くて一括での支払いが難しいかもしれませんが、分割払い(月々20,500円)も可能なので転職後の収入を充てることも可能。
DMM WEB CAMPは3校だけ
DMM WEB CAMPは東京に2校、大阪に1校です。
オンラインでも受講できますが校舎に通い仲間を作ったりメンターに好きなだけ質問したりというメリットを享受できないのはデメリット。
とはいえオンラインは近年の在宅学習に最適でもあるので自分の学習環境に合わせて選択しましょう。
受講内容がプログラマー寄り
受講内容であるプログラムはWeb制作に欠かせないものでWebデザイナーも知っておきたいスキルですが、デザインというよりはプログラマ重視の育成カリキュラムになっています。
デザインをメインでやりたいっていう人にはDMM WEBCAMP以外のスクールをおすすめ。
DMM WEBCAMPは転職重視なら最高
Webデザイナーに特化したものではなくプログラマー要素の強いスクールですが、手っ取り早く転職したり年収を上げたいならばDMM WEBCAMPが最高。
DMM WEBCAMP 技術専門コースが向いている人
- 給付金の対象になる人
- 東京や大阪の教室に通える人
- プログラムメインで学びたい人
転職保証&全額返金保証があるので迷ったらとりあえず無料カウンセリングを受けてみましょう。
\カウンセリングもキャンセルも完全無料/
まずは無料相談から!
コスパ重視なら買い切りで格安のデイトラ

業界最安級の価格帯で、買い切り(追加課金なし)+カリキュラム無期限閲覧ができるのがデイトラの強みです。
学習は自習形式ですが、Discordで1年間質問できるメンターサポートと、プロによる課題フィードバックが付くため「独学で詰まって止まる」を避けやすい構造になっています。
「通学は不要で、費用は抑えたい。でも、添削や質問先は欲しい」という人におすすめなのがデイトラです。
デジLIGは高すぎる、近くに校舎がないという場合の第二の選択肢としてもおすすめです。
\コスパ最強の買い切り講座/
デイトラ Webデザインコースの詳細
| 学べるスキル | Figma操作 / デザイン4原則 / バナー制作 / LPデザイン / コーポレートサイトデザイン / UIデザイン基礎 / 実装を意識したデザイン / HTML・CSSの基礎知識 / ノーコードSTUDIO / 営業・転職ノウハウ |
|---|---|
| 受講形態 | オンライン受講(自習形式+Discordメンター質問) |
| 受講目安 | 約110日分の学習カリキュラム(自分のペースで進行) |
| 学校所在地 | オンライン(通学不要) |
| 受講料金 | 129,800円(税込) |
デイトラは明瞭会計の129,800円ポッキリで、「カリキュラム無制限+1年間のメンターサポート」が購入できるので価格面では圧倒的に安くなっています。
デイトラは、広告費を最低限に抑えることで安価に提供しているため、よくSNSなどで見かける広告のWebデザインスクールと比べて「安い=内容が薄い」になりにくく、値段が安いのに質が良いと口コミの評価も高めです。
アウトプット中心だから「制作物」が増える
デイトラは「知識を読む」よりも、手を動かして作る→改善するを軸にしたカリキュラムです。
バナーやLP、サイトデザインなど、ポートフォリオに繋げやすい制作物を積み上げられるのが大きなメリット。
さらに上級~発展では、UIデザインやノーコード(STUDIO)にも触れられるため、単なる「バナー職人」で終わりにくいのも強いです。ノーコードでの制作がメインとなっていますが、HTML/CSSの基礎知識も学ぶことができるため、ノーコード以外全くわからないという状態にもなりにくいです。
デイトラのメンターサポート内容
通常のオンラインでの独学系の講座だと「質問しにくい」「添削がない」「孤独」がネックになってきますが、デイトラは以下の仕組みにより挫折しにくくなっています。
- Discordの質問部屋で、実務経験のあるメンターに質問できる
- メンターによる学習サポートは1年間
- 課題に対して、デザイナーからフィードバックがある
- 受講生コミュニティに参加できる(相談・刺激・継続しやすい)
- カリキュラム閲覧は無期限(復習・アップデート追従がしやすい)
特に課題に対してフィードバックを貰えるのが良いですね。低価格のスクールにしては珍しくサポート体制が充実しています。
デイトラのデメリット
- 講義は自習形式なので、受け身だと進みづらい
- 通学設備はない(オンライン完結)
- 転職サポートや転職保証がないため、転職保証型を求める人はDMM WEB CAMP等のほうが安心
デイトラが向いている人
- まずは費用を抑えつつ、制作物を増やしていきたい
- 添削や質問先は欲しいが、週2面談などの伴走は必須ではない
- 在宅・副業・フリーランスも視野に入れて、デザイン~UIまで触れたい
- 自分で学習計画を立てて進められる(自走できる)
私の一押しはデジLIGですが、通学+時間+費用が必要となるため、気軽に空き時間を使って学習したいという人には不向きです。ですが、デイトラであれば場所、時間、費用の問題をクリアできるので「デイトラのほうが向いているかも」と思ったらデイトラも検討してみてください。
\コスパ最強の買い切り講座/
Webデザイナー入門ならデザインソフト(Adobe CC)+講義セット
デザイナー必須ソフトであり、講義の際にも必要となるAdobe CC(Photoshop /Illustrator)と、オンライン講座(eラーニング)がセットになったプランもおすすめです。
このプランはAdobe CCコンプリートプラン1年分を学割価格で購入しつつ、オンライン講座でも学べる入門には最も優れているセットプランになっています。
Adobe公認スクールでのみセット販売

Adobe社公認のスクールでのみ購入することが可能です。
Adobe CCコンプリートプラン1年分を購入しつつオンライン動画教材が付いてくるので本格的なスクールの講義前に少し学んでおくのもおすすめ。
個別授業はありませんがオンライン講習でデザインソフトの使い方を学ぶことができます。
Adobe公認スクールのプラチナ認定は「デジハリ」「ヒューマンアカデミー」「アドバンスクール」

Adobe CC付属のオンラインスクールプランを購入できるAdobe公認スクールは以下の3校です。
| プラチナスクール | 価格 |
|---|---|
| デジハリオンライン | 68,800円 |
| ヒューマンアカデミーたのまな | 68,800円 |
| アドバンスクール | 68,800円 |
上記はどれを選んでも同じAdobe CCコンプリートプラン1年分が付属します。
違うのはオンライン講座の内容と学習期間のみとなります。(比較は後述します)
Adobe公認のプラチナスクールであればAdobe CCの基礎講座が付属しているので68,800円のみで学習動画&全Adobe CCソフトの入手ができちゃいます。デザイナー入門としてはこのプランを購入するだけでOKです。
Adobe講座の動画講習の価格と期間
Adobe公認スクールのアドバンスクールは、動画講習の期間が6ヶ月あるのでゆっくり学ぶことができます。
動画講習を受けないのであればAdobe CCに違いはないのでどこを選んでもOKですが、長期間の講座を受けたい場合はアドバンスクールがおすすめです。
どのスクールを選んでもAdobe CC1年分が付属するので損することはありません。
| 速度を重視 | デジハリオンライン | 68,800円 | Adobe CC1年 +講座3ヶ月 |
| サポートを重視 | ヒューマンアカデミー | 68,800円 | Adobe CC1年 +講座3ヶ月 |
| 講座期間を重視 | アドバンスクール | 68,800円 | Adobe CC1年 +講座6ヶ月 |
アドバンスクールは受講期間が長いのがメリットですが、デジハリは受講期間は普通ですがコードが届くのが購入と同時なのですぐに使い始めたい場合はデジハリが最強です。ヒューマンアカデミーはマイページのシステムから無制限で質問することができます。
アカデミック版の詳細は以下の記事をご覧ください。

ソフト単体で欲しい場合
Adobe CCは上記の方法で買うのがおすすめですが個別価格も知っておきたいっていう人は下記の記事をご覧ください。
図解&価格表つきでわかりやすく解説しています。
基本的な価格は以下のとおりです。
| プラン名 | 月々プラン | 年間プラン (月払い) | 年間プラン (一括払い) |
|---|---|---|---|
| 単体プラン | ¥4,980/月 | ¥3,280/月 | ¥2,890/月 |
| Creative Cloud Standardプラン | ¥10,280/月 | ¥6,480/月 | ¥72,336/年 |
| Creative Cloud Proプラン | ¥14,480/月 | ¥9,080/月 | ¥102,960/月 |
おすすめのWebデザインスクール3選 まとめ

今回紹介したスクールは東京に集中しているため受講可能な条件が絞られるのが惜しいところですが、どれも間違いなく優良の国内トップクラスのWebデザインスクールです。
もしどこのスクールにするか決められないなら…
自分にはここが一番合っているなっていうのが見つからない場合は気になったスクールをすべて体験して一番自分に合っているところに正式に入会しましょう。
いきなり入会するようなことはせず、まずは無料体験して納得してから入会しましょう!体験で得るものは多いですよ。

まずは最初の一歩として無料体験に挑戦してみましょう


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